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◎妊娠が分かったら

笠岡市内、近隣の助産院・産婦人科
笠岡市立市民病院

〒714-0081
岡山県笠岡市笠岡5628-1
TEL:0865-63-2191
WEB:笠岡市立市民病院ホームページへ
西井ウイメンズクリニック

〒714-0033
岡山県笠岡市中央町2-11
TEL:0865-62-3249
WEB:http://www.nishii-women.com

たんぽぽ助産院

〒713-8103
岡山県倉敷市玉島乙島1105-10
TEL:086-525-0171
WEB:http://www.tanpopo-net.gr.jp

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妊娠届出・母子健康手帳

お母さんのからだは、赤ちゃんのものでもあります。今まで以上に自分を大切にする毎日を送りましょう。

 

妊娠された方は、医療機関または笠岡市子育て支援課で妊娠届出書をもらい、笠岡市子育て支援課へ届出をすると母子健康手帳が交付されます。この手帳は、妊娠中や産後のお母さんの健康と生まれてきたお子さんの成長・発達を記録する大切なものです。また、予防接種や健診のときにも必要になります。 さらに一緒に育児をするお父さんの役割も掲載されています。

母子健康手帳と一緒に母子保健ガイド・母子健康手帳副読本等をお渡ししています。
お母さんや赤ちゃんのしあわせのためのノウハウです。ご両親でよく読んでおきましょう。
※マイナンバーの提示が必要です。

 

○お問い合わせ
笠岡市子育て支援課 TEL:0865-69-2132


☆母子健康手帳の交付については、笠岡市公式ホームページをご覧下さい。

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妊婦一般健康診査 (妊婦検診)

妊娠されたら、異常がなくても定期的に健診を受けましょう。

妊娠23週までは・・・4週間に1回

妊娠24〜35週までは・・・2週間に1回

妊娠36週以降は・・・1週間に1回

※これ以外にも、異常を感じた場合は,その都度受診するようにしてください。

 

母子保健ガイドに各種依頼票がついています。この依頼票を利用し、定期的に健診を受けましょう。
依頼票の種類・枚数は市町村により異なります。
また、依頼票に含まれる検査項目以外の検査等を実施した場合は別途診療費が必要です。

お母さんとおなかの赤ちゃんの健康のために、定期的にぜひ受診しましょう。
笠岡市外より転入された方は母子保健ガイドの差し替えが必要です。

 

○お問い合わせ
笠岡市子育て支援課 TEL:0865-69-2132


☆妊婦健診について詳しくは、笠岡市公式ホームページをご覧下さい。

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笠岡市の妊婦健診償還払いについて

母子健康手帳(別冊母子保健ガイド)に各種受診票がついています。
この受診票を利用し、定期的に無料(受診票に含まれる検査項目以外の検査等を実施した場合は別途診療費が必要です。)で健診を受けることができますが、受診票が使用できない、助産所や岡山県外の医療機関(契約医療機関を除く)を受診される場合は、健診費用が償還払いされます。ただし、笠岡市が定める額を上限とします。

 

○お問い合わせ
笠岡市子育て支援課 TEL:0865-69-2132


☆健診費用や償還払いについて詳しくは、笠岡市公式ホームページをご覧下さい。

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妊婦歯科健康診査

妊娠中は、つわりや間食の増加などにより歯磨きを十分に行えず、口の中が不潔になりやすかったり、女性ホルモンの増加などの影響で歯肉炎や歯周炎になる方が比較的多くみられます。また、口の中の酸の状態が変化することにより虫歯ができやすい時期でもあります。
歯肉炎や歯周炎にかかっている妊婦さんは、早産や低体重児出産の割合が高いという報告や、お子さんの虫歯の原因は、お母さんの唾液からの感染だともいわれています。
母子健康手帳と同時に歯科健康診査受診票をお渡しします。この受診票を利用して笠岡市内の医療機関で健診を1回受けることができます(自己負担500円)。妊娠中に、ぜひ歯科診察と保健指導を受けましょう。

 

○お問い合わせ
笠岡市子育て支援課 TEL:0865-69-2132

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妊婦面接

妊娠届出時などに保健師が妊娠中の生活や出産に関するご相談をお受けしています。
子育て支援などの情報を提供しています。お気軽にご利用ください。

 

○お問い合わせ
笠岡市子育て支援課 TEL:0865-69-2132

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妊婦訪問

初妊婦さんを中心に家庭訪問し、栄養・生活環境・疾病予防・出産等に関して相談を行っています。第2子以降の妊娠の場合でも、希望があれば訪問します。母子健康手帳の交付時にお知らせしています。

 

○お問い合わせ
笠岡市子育て支援課 TEL:0865-69-2132

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ももっこカード

妊娠中の方や小学校第6学年までの児童を持つ家庭を対象にカードを交付し、そのカードを協賛店等に提示することにより、協賛店独自の子育て支援サービスの提供が受けられる岡山県のシステムです。

 

☆詳しくはこちらをご覧下さい。


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出産育児一時金

国民健康保険の加入者がお子さんを出産したとき、42万円が支給されます。
妊娠13週(85日)以降であれば、死産、流産でも支給されます。(妊娠22週未満の場合は、40万4千円となります。)

注)会社を退職後6カ月以内に出産したときは、以前に加入していた健康保険から出産一時金が支給できます。
ただし、加入期間が1年以上の場合に限ります。
該当される方は以前に加入されていた健康保険にご確認ください。
(健康保険から支給された場合は、国民健康保険からの支給はありません。)

 

◇受け取り方法
直接支払制度(または受取代理制度)を利用することで、医療機関等へ出産費用を全額支払う必要がなくなりました。
制度の利用を希望される方は、出産予定の医療機関等へご相談ください。出産費用が出産一時金相当額(42万、産科医療補償制度対象外の医療機関等の場合は40万4千円)を下回った場合について差額分の出産育児一時金が支給されます。ご加入の保険者にご申請ください。

◇申請に必要なもの
(1)お子さんの保険証、母子健康手帳、世帯主の印鑑(朱肉印)・振込口座のわかるもの
(2)医療機関等で発行される出産費用を証明する書類

※出産育児一時金の受け取りには、他に「受領委任制度」や、出産前に出産資金を借り入れることができる「出産費資金貸付制度」もあります。詳しくは、出産前にそれぞれの健康保険にお問い合わせください。

○お問合せ先

 社会保険加入者は、お勤め先か保険証の下部に記載してある保険者へ

 国民健康保険加入者は、笠岡市市民課 TEL:0865-69-2130

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緊急援護資金貸付事業

笠岡市内の低所得者の緊迫した事情による緊急出費に対し、必要な資金を貸し付けることにより、その世帯の経済援助を行うとともに、当該世帯の福祉向上を図ることを目的とします。

 

○お問い合わせ
笠岡市社会福祉協議会 TEL:0865-62-3507


☆詳しくは、笠岡市社会福祉協議会ホームページをご覧下さい。

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